開運御祈祷ツアー同行〜富士山北口浅間神社

愛しいみなさま

ごきげんよう。

玉依でございます。

環境が変わりましたので blogも新しく変えてみました。

日々の更新は、ゆっくりとしておりますけども

光溢れる写真を盛り込みながら言霊をお伝えしてまいりたいと存じます。

これからもよろしくお願いいたします。


すっかり近況もお伝えしておりませんでしたので

先日の開運ツアーのお話を少しさせてください。

先日、某出版社主催の開運ツアーにガイド同行のお誘いを受けまして

日本写真界の大御所のM様や出版業界のレジェンドのH様と共に

富士山北口浅間神社へご参拝に参りました。

この日は、「ゼロイチ起業」の深作浩一郎様の出版記念祈願でした。

その時の様子をこちらでご覧になることが出来ます。

神社参拝はしたことあるけれで、正式には、、

そうおっしゃっておりましたが、この日の満ちるエネルギーを

余すことなく受け取ろうとするお姿。

つい、背中を押したくなりました。

拠点を移し、さらなる飛躍が楽しみな方でございます。


こちらの富士山北口浅間神社のことは、みなさまも多くのことをご存知のことでしょう。

この場所が秘めているパワーを改めてお伝えするなら大切なのはルーツの場所。

そこは、一見すると見過ごすような場所ですが、真っ白な真新しい紙垂が、

決して忘れてはならない場所であることを教えてくれました。

何度か私とスピ旅やスピ散歩をご経験している方は、場の持つ不思議さを

表す時の私ってどういう風になるのかを知っているので

気兼ねなく「おぇ〜〜」とか「「げぼ〜〜」とか見えないものを

私を通じてご覧いただいていっるのですが、この日は、「初めまして」の方ばかり。

自己紹介がわりにしては、あまりにも強烈、、、、。

大丈夫よ。勝手知ったる場所だもの。

すぐに「おぇ〜〜」「げぼ〜〜」ではなく、やんわり自己紹介してから

ここがどれほどの霊場であるか説明できる。

私は、車の中で霊団にそう語っておりましたが、

我が霊団はニヤニヤするばかり。

車から降りて、小さいながらもオーラを発する場に

みなさまで向き合いましたらご挨拶するのもままならぬ、、

「私は道具を使わないで自分の体で場をキャッチ、、

おぇ〜〜〜〜ダウザーであって、げぼぉ〜〜〜〜」

まるで調整できません。

人数も多くて弾けているのか、

「ごほごほ、げぼげぼ、さぁ〜みなさま、入ってみましょうか、、、」

ご一緒してくださったみなさまは、このようなご案内でどのように

感じていたのでしょうか、、。

小さな祠の前で手を合わせ、ご挨拶をし、祠の隣のご神木にそっと触れます。

それぞれの思いを胸に秘めながら。

この日は、人数が8人という影響か、霊的キャッチ能力が高い方もいた影響か、

私は、祠の前に立ちましたら炭酸風呂に入っているかのように

全身の血が泡立ち、ブルブルがたがた、「あ””””””””””””う””””””””」

声にならない声でご神木を眺めておりました。

前回、ひとりで立ち寄った際は、祠からご神木にかけて

白い輪の渦が、ぐるぐると、まるで龍が巻いているように

白い影が映ったものでした。

今回は、何もおっしゃらないのでそのまま眺めておりましたら

ある方が、ご神木に触れているとき、

もやもや〜と不思議写真の前兆があったので思わずパチリ。


ほぉ〜と感嘆の声がでるほど綺麗な霊玉が映っておりました。

宿泊兼ねたスピリチュアル旅やスピ散歩と称してご案内しておりますが、

こうした開運ご祈祷の日帰りご案内もいたしております。

自分の開運に適する神社でお願いしたいと思う方は、

勇気を持ってご相談ください。

お問合せはこちらです。


聖なる癒しの叡智はいつもあなたのそばに。