6月TOKYO大祓ヒーリングのご案内

愛しいみなさま

ごきげんよう。

玉依でございます。


今年は、病が蔓延し、湿った土の中に籠る暗示のような日々が

未だ続いておりますが、天の真上から太陽の光が眩いほどに

照らし始めるようになる頃、少し沈静してくるでしょうか。


1年の始まりの挨拶を終えたまま、

6月を迎え、大祓ヒーリングのご案内となります。

今年は、今までは受けるお心構えが慎重になるでしょう。

ですが、こうした時こそ、

穴から這い出て、エネルギーを前へ向けるためにご自身の浄化が必要です。


疫病が、流行る時 政治の行いが悪いからと古来からの人々は考え、

悪霊払いや政治の行いを見直してきました。

各国トップ指導者の疫病に対する対応に納得したり、疑問に感じたりして

日本の中でもそれぞれの国の長による対応の違いに

そこに住んでいる方々の生活習慣、食生活、それに伴う思考も

細胞が感じ取る五感もまるで違ってきます。


ただ、今は、不安な感情も籠っていることによる気の巡りの停滞は、

あなたの細胞に染み込んでいます。


今年は、昨年以上に浄化を行うことが、どれほど大事なことかを意識してください。

6月の「夏越の祓」は、半年の間に積もる心身の穢れ、

知らずに犯している罪、一切の厄災を祓い、

残りの半年を笑福万来、無病息災で乗り切るものです。


大祓の由来は、伊邪那岐命の禊祓をルーツとし、

素戔嗚尊が、旅をしているあるとき、一夜の宿を庶民に願った際の出来事から

茅の輪が厄除けとなり、茅の輪くゞりへと繋がってまいりました。


6月の大祓ヒーリングは、茅の輪くゞりは行いませんが、

ご自身でも「自ら穢れを祓う」意識を高めていただくために

⭐️形代をご用意いたします。

そちらに名前を書いていただきます。

その形代は、丁寧にお預けして参りますのでご不安なくどうぞ。


また、半年を過ぎる時間の中で

体に溜まった気の流れの滞りや日々の中で消化できない感情の淀みを

どの程度淀んでいるかお伝えし、取り除くため、

⭐️ご相談ごとを「ひとつ」リーディングいたします。


悩みがあったり、問題が生じるのは、「だれかのせい」ばかりではありません。

仏教用語に体と心は、身心一妙であるとございます。

仏教の思想では、輪廻転生もあり、身体なくして心宿らず、

故に永遠の霊魂はないとも、、。

あれこれ、宗教観になってはいけませんが、

心の問題や悩みは、確実に身体にサインとして現れます。

だから、自身で気が付いていない潜在的なことも

日常のなかで小さなサインとして現れていることは多くあります。

表面だけに見えている問題の根は、

自分で忘れようとしていたあの時のことが?!


植物を育てる方ならお分かりになるでしょう?

植物を大きく育てるときに鉢を変えるとき、余分な根を取り払う。

私たちも同じです。


変化したいと思うとき、いつまでも今の状況が変わらないと思うとき、

溜まっている罪穢れを祓い、新鮮な気の流れを促すこと、

それが、大祓ヒーリングです。


⭐️体の素肌に直接触れて、滞っている箇所の邪気を祓います。

頭の天辺から足裏まで全身です。

抵抗がある方は、事前にご相談ください。


また、ご相談ごとは、「ひとつ」だけです。

いくつものご質問がある場合には、通常の鑑定となります。


例年より開催日時を増やしました。

下記の日時よりお選びくださり、お申し込みの際に

第2候補までお伝えください。


1回目

1日(月)2日(火)5日(金)6日(土)7日(日)


2回目

15日(月)16(火)19日(金)20日(土)21日(日)


1回目、2回目ともに時間は、①〜④枠になります。

①10:00〜

②12:30

③15:00〜

④17:30〜


対面場所:東京自由が丘

時間  :120分

料金  :6万円(税別)

お申し込み最終締め切り:5月30日まで


お申し込み締め切りの前にご予約満了となる場合がございます。
ご希望の方は、お早めにお申し込みください。

お申し込みは こちらです。

聖なる癒しは いつもあなたのそばに。

奇跡のMediumhealer  玉依の言霊

ミディアムヒーリング それは、霊界通信による身体の浄化であり、魂の目覚め。 遣わされたものとして 今、あなたに必要な言霊をお伝えします。