丸井先生との東京コラボセミナーを終えて

愛しいみなさま

ごきげんよう。

玉依でございます。


昨日、丸井先生とのコラボセミナーを浜松町で開催いたしました。

丸井先生が、名古屋セミナーに引き続き、すべて取り仕切って

くださいまして多くの方がご参加くださいました。

足を運んでくださったみなさま、ありがとうございます。

私は、名古屋セミナーで行なったのと同じ内容をお話させていただきました。

名古屋では、ご自宅に悪霊がいるとおっしゃった方のご質問に答える中で

浄霊が始まってしまいましたが、今回の東京では穏やかなものです。

穏やかであったと思っているのは、私だけかもしれませんが、

大きな霊を祓うこともなく、安全に終え、ホッとしております。

丸井先生の講義が先に始まり、

まったりと優しい空気が漂い、後ろで聞いていた私は、

このまま終わっても良いかも〜そんな雰囲気でした。

その穏やかさを壊すように私の番です。


名古屋では事前にご質問を受け付けていたので

その内容から個人のご質問以外のお応えすることから始めました。

今回は、事前に伺っていなかったのでご質問ございますか?と尋ねると

「5年前に亡くなった、、」「7年前に亡くなった、、」

「十代前の先祖が祟ると言われた、、、」「相続で叔父が意地悪を、、」

それは、この場でお応えする内容ではなく個人鑑定ですね。

という質問が多く、その場でお答えするのが難しかったです。

最初に個人に関することではないご質問をどうぞ、と

お伝えしていない私が、至りませんでした、、。


その中で、とても良い質問をされた方がいらっしゃいました。

「お墓参りに行けないときにどのように供養したら良いか」と

尋ねてくださったのですが、昨日は、ちょうどお彼岸中のこともあり、

このようなことは、みなさまも知りたいことであろうと思います。


ご先祖様を供養するのに必ずしもお墓参りが必要ということはありません。

お墓参りをすることは、もちろんとても大事なことです。

お墓を綺麗にすることで自分の心も磨きます。

お花やお供えを手向けることは、故人を思い出すためのものです。

「思い出すこと」が供養になるのです。

忘れないでいることも大切ですが、忘れないでい続けることはありません。

思い出すと良いのです。

その時に故人の好きだったものを用意してご家族で召し上がる。

その集まるテーブルで思い出話とともに。

それが、供養になります。


ご先祖様のお話といえば、先祖が祟ると思っている方は意外といるようです。

ご先祖は、子孫を祟りません。

子孫が、ご先祖様の影響を受けることはございますが、

それは「祟り」というものではないので、ご先祖祟りから逃れるために行う

お札を貼ったり、御呪いをするほうが、よほど危ないです。


丸井先生は、奇跡が起きましたね。とメルマガに書いてくださいましたが、

20代の男性が、セミナー中に大きな契約が入ったメールを受け取ったと

セミナー後に教えてくれました。

以前から進めていた案件であったようですが、確約はなく

それが、セミナー中に連絡を受けたようで

参加して良かったです!と大喜びでした。

拝見しておりましたけど、丸井先生の講義の時からも最後まで

熱心に耳を傾けてメモを取っておりましたもの。

その共鳴しようというエネルギーが、その場でお応えしてくれたのでしょう。


他に変化のあった方はいらっしゃるでしょうか。

また、お目にかかる日を心待ちしております。

ご参加、ありがとうございました。

聖なる癒しの叡智は いつもあなたのそばに。

奇跡のMediumhealer  玉依の言霊

ミディアムヒーリング それは、霊界通信による身体の浄化であり、魂の目覚め。 遣わされたものとして 今、あなたに必要な言霊をお伝えします。