プライベート言霊旅:三峯旅編〜聖神社

愛しいみなさま

ごきげんよう。

玉依でございます。


29日、30日と著書「言霊旅の始め方」に記載している

三峯神社のご聖域、奥宮参拝へ出向きました。

金沢旅にご参加してくださった方のご希望がありまして、

お山に一緒に入るのって通常よりも慎重にしなくてはならないので

開催できるかな〜とも思ったのですが、案ずるがよりも、、です。

三峰のお山に入りたい!

私の霊団にその声が届かないわけがございません。


お山に入るときは、

山に入るのを控えた方が良い日があり、控えた方が良い相性もあり、

それらをお調べし、今回のテーマにピタリと合う方々にお声かけいたしました。

最終的には、難しいかな、、と思っていた方にもお声がけを。

すると、こちらの方が、一番年齢が若いこともあってか

思っている以上に体力あり、楽しんで歩いてくれました。

楽しんでいたち言うよりも

「お山に入った方が、元気になった」と言う方がぴったり。

お山降りたらエネルギーが、元どおりの小さくなって、、。

最初にお目にかかったときは、生きている感がまるでなく、

どうしたものかと大変案じておりましたが、

回数を重ねると少しずつ、声が出るようになり、

そして、今回、荒療治とも言える三峰奥宮登頂でございました。

他にご一緒の方が、最後に「ベストメンバーでした!」と

大変喜んでくださっていたのですが、その通りのベストな相性です。

お互いの姿を見ることで学びとなり、お互いを思いやり、、

そんな2日間であったのではないでしょうか。


ただ、ひとつだけ、この場でお話しさせていただくと、、

このメンバーの相性では、車に注意だったのです。

いわゆる、交通事故や遅延、信号がスムーズではない、渋滞など。

懸念しているとその通りになるのでそのままにしておりましたけども

今までの私自身の移動含めて、初の交通事情のトラブルが起こりました。

起こったことで私の霊団ってやっぱりすごい。なんて密かに思いつつも、

集合場所にバスが40分遅れで到着する大失態は、すごいなんて

言っていられません。平静を装いつつ、バスを迎えに通りを歩いて

「なんてことしてくれとんじゃァ〜〜」と

どこぞの親父でもあるまいに、そう呟きそうな私でした。


あ〜どうぞ、こんなことは、この最初だけにしてくださいね。

その願いも儚く、バス事情は、2日間とも試練をよぶのでございました、、。


さて、余計な予感的中スタートの1日目は、聖神社から始まりました。

こちらの神社は、「和同開珎」で有名な「和銅遺跡」近くの神社で

銭神様とも呼ばれていて、あやかるように

宝くじやロト祈願で訪れる方々が多い神社でございます。

小さい境内は、村祭りでも始めたらお社の陰から

ひょこっと踊り出してきそうなモノ者達がおりました。

たくさんの大黒様です。心なしか、、邪悪な笑み、、。

熱心に参拝っ、

いえっ、撮影中です。

こちらの女性、金沢旅の時にもギフトが映り込み、その後は

良いことばかり続いているという幸せぶりです。

今回は、更なるギフトが与えられておりました。

熱心に祈願している姿を後ろから連写しておりましたら

突然に白い蝶が舞い、近づき、頭上の上を過ぎる頃に

ハートの形になって飛んでいきました。

掲載の写真では、連写の様子を載せれないので

頭上に来る前の写真です。

ギフトの写真って、突然思いがけずに見せてくれるもので

「どうしても撮りたい」と思い、太陽の光を熱心に写して撮るものではありません。

光の玉が全てギフトではないので

ギフト写真にこだわると本末転倒になりますから

くれぐれもお心がけていただきたいものでございます。

見えるものだけに捉われると本当のサインを見逃します。

さて、この時の彼女の願いを聞き入れてくれたサインでしょうか。

次回のお話を伺うのが楽しみでございます。

この後、、続くです。


聖なる癒しの叡智は いつもあなたのそばに。

奇跡のMediumhealer  玉依の言霊

ミディアムヒーリング それは、霊界通信による身体の浄化であり、魂の目覚め。 遣わされたものとして 今、あなたに必要な言霊をお伝えします。